「深川発祥」主催の小学生俳句大会も今年で6回目となり、何と2,500句の応募がありました。今回の深川神明宮宮司賞は、深川小学校6年生の女の子のる舎那仏真夏日なのにすまし顔を選びました。あるいは夏休みに家族で、どこか観光地のお寺にお参りしたのでしょうか。ミンミンとセミの鳴く参道。静かな本堂。その中に鎮まる仏様。そんな光景の目に浮かぶ、よい句だと思いました。http://www.fukagawa.info/haiku/06nyusen.html上記URLで受賞作をご覧になれます。
富くじでお煎餅が当たりました。高橋商店街・いろは煎餅の名物・大判です。
揃いの陣羽織も勇ましい、豆まき参加者の皆さん。
お神楽の笛・太鼓とともに、いよいと鬼の登場です。